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Campギア camp日記(キャンプ場レポ)

今年初のファミリーキャンプ in 六ツ矢崎浜オートキャンプ場 その②

更新日:

その①の続き・・・

そんなこんなで行くまではなかなかドタバタ大変だったわけですが、

その後、娘の調子も機嫌もよく、本当によかったわけです。

で、ここでTATONKA  3TCタープの初張の感想をば。

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使用サイズ:396×396 cm
質量:2.1kg
素材:コットン65%、ポリエステル35%

 

ポール、ペグはついてません。弱そうなガイロープと三角型のプラスティック自在金具がついてます。これは他の購入された方もみんな言ってますが、ちょっと使うには気が引けるので

ガイロープは ROTHCO パラコード 30M カモデザイン を購入。

 

自在金具はエリッゼのアルミのやつ。そういえば最近、村の鍛冶屋さんで色々買ってるなw

でもって、約5メートルを4組、約4メートルを2組ほど作っておきました。こんな感じ↓

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タープポールなんですが嫁さんは木製ポールがいいっていいはじめて。

でも高いからとりあえず買うのはまだ先にするって事で

安い黒のスチールポールを買いました。

どれを買ったか、嫁さんが買ったのでよくわからんのでまた聞いたら更新します。

ポール径は30mmなので重い分、しっかりしてるのが好印象でした。

 

てか、ちょっと前までだったら立場が逆で、

嫁:「木製ポールなんて高いからいらないでしょ!!」

って言われる立場だったのに、オレのほうが、

俺:「いやいや、ちょっとまって、もうちょっとよく考えてから買おう。」

なんて言ってる(笑)

 

・・・話はもどりましてw

ポールは2本しか買わなかったので、テントのキャノピーポールを使って

一か所を建てかける感じにしました。

反対側は、ペグにじか掛けしてます。

もちろんキャンプにいく前からわかってはいたのですが

やっぱりもう一本ポールがいるって事がよくわかりましたw

キャノピーポールを併用すると、角度的にもそうだし

日陰スペースが途切れてしまう感じでコンパクトさと、キャノピーだけを閉めたいときに

面倒なことになるって事がよくわかりました。

なので自在調節できる定番ポールを1本買う事にしました。

ご存じにの方も多いと思います。これです↓

てな感じになった次第です。

タープに関してはコットンが65%と火の粉にも強いはずですし、雨が降ったときは真下は怖いですけど近くで焚火もできそうですし、買ってよかったと思います。

あとは雨が降った後どうなるかですね。

それも経験したらまた書きたいと思います。

 

そんなこんなで、1日目は子供が寝た後、

焚火を楽しみつつ、愛妻と赤ワインで乾杯。

で、酒の肴は恒例のオイルサーディンを使ったアヒージョニトスキで作って

焚火で軽くあぶったフランスパンにそれをのせて食べると

うわ~~~~~~~~っ

たまらん!!!至福の一時なわけですよ!!!

この時の写真撮ってないのですいません。

今度、オイルサーディン・アヒージョ・レシピと作り方でもアップします。

これ簡単で評判いいんすよw

ってな事で、1日目はほろ酔いで就寝。

2日目に関してはまた今度書きますわ。

今日はこの辺で。

その③へつづく・・・・
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